上海通い婚の日々 *そして再び国際別居婚へ* shkayoikon.exblog.jp

上海在住の中国人年下夫との別居婚の日々 *夫の日本での就職が決まり国内週末婚となって3年半、夫が上海で起業のため再び国際別居婚生活へ*


by yu_ppie66
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大連、行くべきか?

体調はいまひとつです。一昨日の不調の発端は持病の偏頭痛でこれが発症すると数日は後遺症が残るんです。わたしの偏頭痛は血管が拡張して起きるタイプなので、ストレスや緊張がゆるんだときに発症しやすいのです。姉と姪っ子を引き連れてのソウル旅は自分で思っている以上に気をつかっていたのかもしれません。

緊張から解かれた休日に発症することが多く、それも相方がいるときにけっこうダウンしている・・・、ということは、相方といるときのわたしがどんだけ精神的に開放されているのか、ってことですね。

昨日無事大連入りした相方(トランジットの仁川空港では予定通り石焼ビビンバを食べたらしい)、21時くらいに「晩ごはん食べたよ」電話がはいり、「これからタイ式マッサージへ会社の人を案内する」と言うから、「ヘンななマッサージじゃないでしょうね。」と釘をさしておきました。「何言ってんの?早く帰れたらまた連絡するね。」と言っていたけれどそれっきりでした。何していたのやら。

そして先ほどはソフトバンク携帯(国際通話は高い!)から連絡が入ったので、「ちょっとぉ、なんでソフトバンクで電話してんの?」と怖い妻はクレームをいれました。Skype立ち上げて待ってるのに。「まだ当分ホテルに帰れないよ。これから足マッサージに行くから。」ですって。どんな出張だよ、まったく。「マッサージって、本当に足だけなんでしょうね?」とずばり直球を投げておきました。

やっぱり途中で様子を見に大連に飛ばないといけないでしょうか?

それにしてもすっかり朝晩冷えてきました。それで体調が崩れている気もする。
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ソウル、景福宮(キョンボックン)にて。今回のソウルにははらこのミュールで行きました。坂道が多くてヒールにはきつかったけれど、足にあっていて歩きやすかったです。素足のときもありましたが、気温が下がっていたので網ハイソックス履いてま~す。
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by yu_ppie66 | 2009-10-13 23:32 | 戦いの日々 | Comments(0)