上海通い婚の日々 *そして再び国際別居婚へ* shkayoikon.exblog.jp

上海在住の中国人年下夫との別居婚の日々 *夫の日本での就職が決まり国内週末婚となって3年半、夫が上海で起業のため再び国際別居婚生活へ*


by yu_ppie66
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呼び出しとかパフスリーブとか決死の模様替えとか

先日クレーム処理に出掛けた企業から、「今度は●さんひとり、もしくは●さんと××部長とでお越しください」と呼び出され、結局ひとりで出掛けてきました。昨夜相方に「うえーん、ひとり呼び出し受けたよ~」と報告したら、「うわあ、大丈夫?どうしたらいいかなあ」と真剣に心配してくれてました。

もう長年こんな仕事して来ているわけだし、一応役職もついているし、おとなだし、それなりの対応はできるんだけどなぁ・・・、と思いつつも、女の子扱いしてもらえることが嬉しかったりもします。相方には、企業にひとりで乗り込んでいくわたしの姿は想像できないみたいです。日頃どれだけダメ人間かってことですね。

気がつけばあっという間に週末。さすがに12月は慌しい。いろいろやることが公私共に溜まっていて本当にこのまま年が越せるんだろうか、と不安になってきました。しかしそんな不安は置いておいて(?)仕事帰りにお洋服を買っちゃいました。
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パフスリーブの5分袖ニット。編み模様もかわゆいです。ブラックとベージュでしばらく悩んだけどベージュにしました。お会計しているときに「なんか同僚が同じようなの着ていたなあ」と思い出したけれどまあいいか。既に30%offのバーゲン価格でした。

最近ずっと「部屋の模様替えしたーい!」と思っていたのだけれど、今夜思い立って決行!
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テレビを置いていたリビングボードを寝室に持っていって、現在使っているローテーブルをテレビ台に。ローテーブルはソファと同じシリーズのスクエアのテーブルが残っていたのでそれを持ってきました。32型のテレビをひとりで移動させ、リビングボードをひとりで担ぎ・・・。普段ちょっと荷物が重いとブーブー言っているわたしなのに、死ぬ気でがんばりました。相方が帰って来てから一緒にすればいいものを、思い立ったら即済ませたい性格なので明日が待てなかったのです。

相方は「ボクが帰って運んであげたのに」なんて言っていたけど、明日「ゆっくり起きて、午後から帰る」そうなので、とっとと自分でやって正解でした。
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by yu_ppie66 | 2006-12-22 23:59 | 戦いの日々 | Comments(0)