上海通い婚の日々 *そして再び国際別居婚へ* shkayoikon.exblog.jp

上海在住の中国人年下夫との別居婚の日々 *夫の日本での就職が決まり国内週末婚となって3年半、夫が上海で起業のため再び国際別居婚生活へ*


by yu_ppie66
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身元引受人

姪っ子は4月から某地方銀行に入行するのだけれど、彼女の身元引受人のひとりになっているわたしものもとへ配属先の支店長代理が訪ねて来るという。何度か留守録にご挨拶が残っていて、その時刻が15時とか「居るわけないじゃん」なんだけれど、昨日は会社休んでいたのでたまたま電話を受けました。「平日の帰宅は21時くらいです」と言ったら、「じゃあ、明日の21時に伺います」ですって!

「銀行でもいまどきそんなことしているとこないよ」と周囲は言うし、相方は「夜に(うら若き乙女の)家に来るなんて非常識だ」と怒るし。でも愛する姪っ子のため、大慌てでリビングを片付けました。といってもリビングにあるものを寝室や空き部屋に横移動しただけなんですけどね。一応お茶とお菓子も用意していたのだけれど、結局は玄関で立ち話で終わりました。まあ、お部屋が片付いてよかったかな。(いや、実際は片付いていない。横移動、横移動!)
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いつもこれくらいだと人さまを呼べるのだけれど・・・。

ところでもうひとりわたしが身元引受人となっている相方ですが、昨日病院から帰ってお昼休み中の彼に報告をしようと電話したけれど、出やしない!「普通心配して自分から掛けてくるんじゃないの!」とすねていたら、14時頃やっと連絡あり。「得意先の人と一緒にお昼ご飯食べていたから出られなかった」って、仕事>妻の体、なわけですね。夜も「ママに電話しないと」といって電話切られるし、母親への連絡>妻との会話、であります。彼にとってのわたしのポジションってどうなの!?
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by yu_ppie66 | 2007-03-16 23:15 | 戦いの日々 | Comments(0)