上海通い婚の日々 *そして再び国際別居婚へ* shkayoikon.exblog.jp

上海在住の中国人年下夫との別居婚の日々 *夫の日本での就職が決まり国内週末婚となって3年半、夫が上海で起業のため再び国際別居婚生活へ*


by yu_ppie66
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2018年 11月 06日 ( 1 )

本日は予定通りの有休。実は昨日、親知らずを抜いたので、念のため休みをとっていたのです。

「体調が悪いときに抜かないほうがいいよ」と周囲からは止められたけれど、風邪は悪化はしていなし、咳き込んではないし、ここはいっきにやってしまおうと、歯科へ。抜歯担当が院長じゃなくて、娘くらい(!)の女医さんと知って不安になったけれども、説明も詳しいし、経験もありそうなのでここはまな板の上の鯉状態で臨みました。

表面麻酔ののち、麻酔注射を4本くらい?その後歯を周辺からぎゅうぎゅうを押して、力を掛けたかと思ったら「もう抜けました」と。ほんとうにあっという間。まっすぐ素直な生え方だったみたいです。一針縫われたけれど、それにちょっと手間取られたくらい。化膿どめを毎食後のんでいますが、一緒にもらった痛み止めはのむこともなく、出血もなし。すこぶる順調です。(今のところ腫れもなし)

当日はさすがにアルコールはNGなので、ローソンでご褒美アイスを買ってきた。

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念のためお風呂はやめて、昨夜は早々に就寝。

「死んでても会社休みにしているから気づかれないと思うので、念のためLINEして」と頼んでいた同僚からのLINEで目覚める。「元気だよぉ」と返信。

本当に風邪も回復してきて、午後からは図書館に歩いて行った。
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上海アートと若林くんの本はその場で読んで、他の本(プラス書道の本)は借りて帰った。

図書館の隣りのお店で具沢山の肉まんも!
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ビールも飲む。アルコール消毒、という言い訳。

今回ちょっとやばい、と思ったのが、「お酒をのむようになって麻酔が効きにくくなったかも」ということです。醒めるのも早くて、「2時間くらい残ります」と女医さんに言われたけれど、1時間で完全に切れてました。このたびは痛みが出なくてよかったけれども。今後大手術とかになったら大丈夫かしら。




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by yu_ppie66 | 2018-11-06 23:44 | まったり休日 | Comments(0)